カルナバイオサイエンス
(証券コード4572)
公開予定日 2008/03/25
市場 NEO
主幹事 三菱UFJ証券
公募株数 8700株
売出株数 0株
オーバーアロットメント 1300株
BB期間 3月6日〜3月11日
申込期間 3月14日〜3月19日
事業内容
キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を用いた、製品・サービスの販売(創薬支援)及び医薬品の研究・開発(創薬)
元引受証券会社
三菱UFJ証券、大和証券SMBC、いちよし証券、コスモ証券、東洋証券、みずほインベスターズ、新光証券、SBIイー・トレード証券、岡三証券
IPO初値予想
IPOに参加するか迷ったら、ここのIPO初値予想暫定版を参考に!
ipoとは
不特定多数の投資家が株式を保有できるように、新たに証券取引所に上場することです。
オーバーアロットメントとは
募集と売出予定株数を超える需要があった場合、主幹事証券会社が大株主等から一時的に株式を借り、当初の売出予定株数を超過して、募集と売出しと同じ条件で株を市場で売却できる制度。
一般的には初値急騰すれば冷やし玉、初値下落で買い支えになると言われている。
ロックアップとは
大株主が、公開後すぐに株を売却し株価が大幅に下がってしまうのを抑制し、一般の投資家が不利にならないようにするのが目的。
通常は180日間の期間契約を結んでいる場合が多い。
野村主幹事案件は、株価が公募価格の2倍でロックアップ解除の特例付きが多いのも特徴。

